レシピ

ドライフルーツと大麦のサラダ

朝食

ドライフルーツと大麦のサラダ
食物繊維たっぷり。

フルーツジャム

朝食

フルーツジャム
白砂糖を使わない果物本来のおいしさ。

生ハムとクリームチーズのおつまみ

パーティー

生ハムとクリームチーズのおつまみ
ワインや洋酒のお供に。

直販について 購入をご希望の方はこちらへどうぞ

購入をご希望の方はこちらへどうぞ

講師依頼

ドライフルーツ講座の詳しい説明はこちらへ

メディア掲載

光文社のSTORY「美しい人のお取り寄せ」に掲載され、通販も開始しました

  • Amebaブログ
  • Facebook
  • Google+
  • website

お問い合わせ

フレッシュドライフルーツ等に関する
お問い合わせはお気軽に

会社概要&メッセージ

会社概要&メッセージ

社名 株式会社イーワイトレーディング
法人インフォメーション
業務本店 〒167-0053 東京都杉並区西荻南3-19-17-305
設立 2009(平成21)年12月
役員 代表取締役 山下英子
資本金 538万円
取引銀行 三菱東京UFJ銀行 荻窪支店
西武信用金庫 西荻窪支店
Union Bank, Japan Center Office
イベント参加実績
2017年2月 グルメ&ダイニングスタイルショーに出展
2016年4月 朝日テレビカルチャー三島スクールにてドライフルーツ講座のセミナー講師
2015年10月 朝日テレビカルチャー静岡スクールにてドライフルーツ講座のセミナー講師
2015年4月 カリフォルニア観光局主催
カリフォルニア・ジャパン・セールスミッション2015に協賛
2015年3月 FOODEX JAPAN 2015
財団法人 対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)のブース内にて出展
2014年3月 FOODEX JAPAN 2014
財団法人 対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)のブース内にて出展
2013年12月 高島屋立川店 ヘルシーフェアに参加
所属団体
東京商工会議所
NPO法人ツナグバヅクリ
取引実績 株式会社高島屋立川店、湘南蔦屋書店、株式会社シップス、株式会社ヴィノスやまざき、株式会社サラシア、株式会社ピアレス、インターコンチネンタルホテル大阪、コンラッド東京、財団法人対日貿易投資交流促進協会、 カリフォルニア観光局(順不同、敬称略)
メディア掲載実績          
2017年 1月 すぎなみ学倶楽部/「ゆかりの人々」
2016年10月 光文社「HERS」別冊/お取り寄せがやめられない!
2016年 9月BASE/本物のドライフルーツを日本にもードライフルーツに魅せられた、とある女性の物語
2015年12月徳間書店「american design products」
2015年 8月 宝島社「大人のおしゃれ手帖」/大人のお取り寄せ手帖
2015年 2月三栄書房「Motor Homes」/おいしいアメリカ こだわり食品館
2014年12月光文社「HERS」/年末年始にお取り寄せSPECIAL
2014年 1月マガジンハウス社「an・an」/アンアン編集部の差し入れTOP20

写真お取引をご希望の企業・店舗の方

世界一おいしいカリフォルニアのドライフルーツを食べ続けて50数年。
日本でも砂糖を使っていない本物のおいしいドライフルーツが食べたい!
そして砂糖がけのドライフルーツがドライフルーツだと信じている日本の皆様に本物を食べていただきたい!
と言う想いでイーワイトレーディングを立ち上げました。

日本にはドライフルーツを扱っている素晴らしい会社がたくさんあります。
その中でもイーワイトレーディングのように砂糖不使用で天日干しのドライフルーツを中心に販売している会社は珍しいのではないかと思います。

これからも販売店舗様や農園の方と密に意見交換しながら安心、安全はもちろん、高品質でおいしいドライフルーツをお届けできるように、また大好評の『おいしいドライフルーツのある暮らし』講座のセミナー講師としてたくさんの方々にドライフルーツの魅力をお伝えできるように、女性目線、消費者目線に立って邁進して参ります。

イーワイトレーディングではオリジナルパッケージのドライフルーツはもちろん、キロ単位、箱単位での販売やご予算に応じたOEMもいたします。少量から業務用まで柔軟に対応いたしますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

取り扱いのドライフルーツのラインナップが増え、サンプルの無償提供が厳しくなりました。
大変申し訳ございませんがサンプルをご希望の業者様は以下の通販サイトよりお買い上げ下さいますようにお願いいたします。
お取引業者様用限定サンプルセット/BASE(外部サイト)

ドライフルーツ講座の講師依頼について

写真

「イーワイトレーディング代表、山下英子は砂糖を使っていない本物のドライフルーツを50数年食べ続けています。50年前、日本の輸入乾燥果実と言えばレーズンで、しかも呼び名は”干しぶどう”。その時代からですからおそらく日本一長く本物のドライフルーツを食べている一人でしょう。
仕事としてドライフルーツに接して学んだ最新情報や、ドライフルーツの魅力と日本でドライフルーツがあまり食べられない理由なども交えながら、安心、安全でおいしいドライフルーツのご紹介を使命と感じています。

最近流行っているドライフルーツですが、何をどのように選べば良いの?保存料は大丈夫?などたくさんの疑問があることでしょう。

講座では資料をお配りしてスライドと共にドライフルーツの歴史や栄養などの全般的な説明。また産地別、砂糖使用&不使用、オーガニック&ノンオーガニック、天日干し&機械干しの違いを食べ比べたり、ドライフルーツを使った簡単なお菓子やお料理をレシピと一緒においしく、楽しくお伝えいたします。カルチャースクール、食に関する勉強会や集まりなどでドライフルーツについて学んでみませんか。

ドライフルーツ講座の詳しい説明はこちらへ

過去の講座事例
アメブロ『砂糖不使用の本物のドライフルーツのお話 』へ

ご依頼やご質問は「お問い合わせ」へお気軽にどうぞ

代表 山下英子のMy Stories

写真写真写真写真写真写真写真
食への強い関心

小さい頃から食べるのが好きでした。グルメというより食いしん坊で、
各国の料理に興味を持って経験を重ねて来ました。

・中華料理:日本における“四川料理の父”と言われる陳建民氏と息子の建一氏、
周富徳氏に師事
・エスニック料理:好きが高じてインド料理教室に通い、レヌ・アロラ先生の
インドグルメツアーに参加。 お教室等で助手も務める。
・タイ料理:味澤ペンシー先生の自称一番弟子。また、都内を中心にタイ料理
などのレストランをチェーン展開している会社に請われてリサーチの仕事に
従事。
・料理研究家、大庭英子先生の撮影助手を務めた経験あり。

アメリカへ移住した大伯父の記憶
明治の終わりにアメリカへ渡った大伯父がいます。
大伯父はJapanese Americanとしてサンフランシスコの郊外で果樹園を成功させました。 晩年、夫婦で2年毎の里帰りに自分の経営していた果樹園の近くにある農園で作られたドライフルーツをお土産として持ち帰ったのは今から50数年前のことです。
砂糖が使われていない甘酸っぱい「フレッシュドライフルーツ」のおいしさは、まだ子供だった私にアメリカの味としてしっかりと記憶されました。
私の原点 ~ カリフォルニアの「フレッシュドライフルーツ」

時が流れ、40歳過ぎてアメリカに留学した時、あのドライフルーツがどこで作られているのかを知りました。
帰国後、「日本は世界中からおいしいものが輸入されているのに、なぜアメリカで普通に食べられている本物のドライフルーツが入ってこないのだろう? 誰も輸入しないなら、私が日本に紹介しよう! 」と一念発起して会社を設立しました。
まだその時は貿易のことや食品を扱うことの大変さを何も知りませんでした。
知らないからこそ始められたのかもしれません。

Go for Broke!
貿易の知識もなければ、お金もない。英語だって流暢とは言いがたい。
そんな素人が熱い想いを持って、ドライフルーツ農園に一人で乗り込んで行きました。
その時は第二次世界大戦時の日系二世兵士の442部隊の合い言葉 『Go for Broke!』(当たって砕けろ!)のような気分でした。
同じドライフルーツを50数年に渡って食べ続けて、それを輸入している会社はイーワイトレーディングの他にはないと自負しています。
ドライフルーツエヴァンジェリストとして
現在はカルチャースクールなどからドライフルーツ講座のセミナー講師のご依頼をいただきます。砂糖不使用の本物のドライフルーツを知っていただく良い機会と思って一生懸命に務めています。50数年に渡って食べて来た馴染みの味であっても、まだまだ日本では知られていないということに改めて気づかされて驚きと共に責任も痛感しています。今後は「ドライフルーツエヴァンジェリスト」(伝道師)として本物のドライフルーツの普及発展に務めて参ります。
おかし屋ぱれっと
下馬福祉工房

vieyori

社会貢献活動 CSR


障がいのある方の社会参加と自立を促す活動に、
株式会社イーワイトレーディングも協力しています。


東京の恵比寿にある「おかし屋ぱれっと」と世田谷の「下馬福祉工房」の2ヶ所でドライフルーツのパッケージをお願いして参りました。オリジナルクッキーなどの製造の合間をぬって時間のかかるパッケージを真摯に行なっていただきましたが、目の届く所での作業が理想と判断し、事務所移転に伴って作業所を自社で管理することにいたしました。ここでは杉並区のシルバー人材センターから派遣された方がパッケージにあたっております。


福祉作業所に伺うたびに皆さんの明るい挨拶や熱烈なハグに迎えられて、元気をいただいていたので大変残念です。
しかし、これでご縁が切れる訳ではなく、双方の福祉作業所で作られたクッキーやお菓子をイーワイトレーディングがイベントで販売したり、逆にドライフルーツを販売していただいたりと、今後も積極的に関わりを続けて行きます。


また2016年11月に完成した野村不動産「プラウド国分寺」に開設される「カフェといろいろ びより」ではNPO法人ツナグバヅクリの監事としてコミュニティに貢献いたします。息の長い、そして身の丈に合った社会貢献活動をさせていただく所存ですので温かい応援よろしくお願いいたします。